つばさ16・きせき16サイト

交通事故によって16歳の若さで亡くなった
小林秀輔を偲んで

2008年12月28日 午後3時20分 事故は起こりました・・・

暮れも押し迫った12月28日 その日は寒いけれどよく晴れていました。

私は息子、秀輔と久しぶりに水入らずの昼食を取り、将来の夢などを語り楽しい一時を過ごしていました。

いつもと同じように、「ちょっと友達の家に言ってくる」そう言って秀輔は外出しました。

それから、1時間後。

大事な我家の一人息子、秀輔は、諏訪市高島4丁目の信号のない交差点で、
仕出し弁当配達業、有限会社「フレイシア」、有限会社「エスタシア」 社長 中沢清憲 (以下 加害者)が運転の軽四ワンボックスカー(諏訪480 あ 11-35) に撥ねられました。

つい、1時間前まで、秀輔と会話を楽しんだばかりなのに・・・私の息子は事故に遭って突然亡くなってしまいました。


信号もない事故現場

信号もない事故現場


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